Secureworksチームのご紹介🔗
Taegis MDRのお客様には、オンボーディングスペシャリストとカスタマーサクセスマネージャー(CSM)がセキュリティの専門家として割り当てられ、Taegis導入の各段階で支援します。Elite Threat Huntingをご購入の場合は、脅威ハンターも割り当てられます。各担当者と連携する際に期待できる内容の概要は、以下のリストをご参照ください。
| オンボーディングスペシャリスト | CSM | 脅威ハンター | |
|---|---|---|---|
| Taegis MDR | |||
| Elite Threat Hunting |
- オンボーディングスペシャリスト — テナントの作成、アプリケーションへのアクセス権の付与、Taegisのセットアップから定常的な運用(Steady State)までのガイドを担当します。
- カスタマーサクセスマネージャー(CSM) — 定常的な運用(Steady State)に到達した後の主な運用窓口となります。CSMは、お客様の成功を確実にし、ビジネス目標を理解し、Taegisがニーズを満たすように活用されているかを確認します。CSMはデータを確認し、セキュリティ体制の改善に向けたTaegisベースの提案も行います。場合によっては、オンボーディングスペシャリストとCSMが同一人物となることもあります。
- 脅威ハンター — Elite Threat Huntingのお客様には、定常的な運用(Steady State)に入る際に脅威ハンターが紹介されます。サービスの一環として、脅威ハンターとは隔週でミーティングを行います。
サポート🔗
ヘルプセンターの確認🔗
ヘルプセンター では、ドキュメントサイト、ナレッジベース、サポートチケット、プラットフォームステータスへの直接リンクにアクセスできます。
サポートへの連絡🔗
専任のCSMに加え、24時間365日、製品サポートおよびセキュリティ分析チームにもアクセスできます。
- Secureworks製品サポートは、XDRに関するアプリケーションインターフェースの問題からテレメトリーの連携に関する問題まで、あらゆるニーズに対応します。
- セキュリティ分析チームは、Taegis MDRおよびElite Threat Huntingのお客様向けに、テレメトリーの確認やHighおよびCriticalの検知内容のレビューを担当します。データの事前確認に加え、アナリストがデータに関するご質問にもお答えします。

